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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ

PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディPENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ



購入から4ヵ月 2007-12-08
他メーカーの新機種が続々と登場していますが、未だに不満な点はほとんどありません。
唯一、連写性能が最新機種と比較してしまうと流石に見劣りします。
あとAF性能に不満を持っている方も意外と多いようです(私は気になりませんが)。

スポーツや鳥などの動体撮影を少し苦手とするカメラなので、
それらをメインに撮影される方は他の機種を選択されたほうが良いと思います。
とは言え、それ以外の被写体に対してはアマチュアレベルでは必要十分な性能を秘めています。

PENTAXには他メーカーのカメラを使用している方も羨むような個性的な単焦点レンズ群があります。
予定より少し遅れぎみですが、超音波モーター内蔵レンズも登場しはじめています。
レンズに関しては、ロードマップにあるように今後さらなる拡充が図られていくことでしょう。
ちなみに、アダプタを使用すればM42など昔のレンズや中判用レンズも使用できますし、
それら全てで手ブレ補正の恩恵を受けることが出来ます。
恐らく過去のレンズ群を一番使いやすいのはPENTAXのカメラだと思います。

簡易化されたピクチャモードなどはありませんので、撮影するには各優先モードを使わなければいけません。
発売から一年が経過し後継機の噂(K20D)もちらほら出始めていますが、価格が下がってきていますので、
これから本格的に一眼レフの勉強をされたい方などにもお薦めなカメラと言えます。

ただ、どちらかというとPENTAXのカメラは(非常に真面目な造りなのですが)マイナーな部類に入りますので、
あまりカメラを知らない方でメジャーなメーカーを希望される方はお気をつけください(笑
ニコンかキヤノンにされたほうが良いと思います。

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PENTAX 拡大アイカップ O-ME53PENTAX 拡大アイカップ O-ME53


K10D/100D等に最適な拡大アイカップファインダー倍率を約1.18倍に拡大。ピントなどの確認が容易になります。 /  / 

眼鏡でも大丈夫かな? 2007-10-20
K100DSで使用していますが、最初は眼鏡着けてて大丈夫かな? って思ったんですけど、価格.comの書き込みで「周囲の

ゴム部分を金属部分に押し込むとすごくイイ」と読んだので買ってみました。

実際にゴム部分を押し込んでみると、これが本当にすごくイイです。ファインダー内表示もちゃんと見えるし、眼鏡をかけ

ている人にもお勧めできると思いますよ。

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PENTAX 充電式リチウムイオンバッテリー D-LI50PENTAX 充電式リチウムイオンバッテリー D-LI50


K10D用リチウムイオンバッテリーK10D本体同梱品と同等品予備バッテリー又はバッテリーグリップ用途に。 /  / 
さらに詳しい情報はコチラ≫




PENTAX バッテリーグリップ D-BG2PENTAX バッテリーグリップ D-BG2


K10D用バッテリーグリップ・駆動時間と縦位置撮影時の操作性とホールディング性を高めます。・防塵・防滴性能。・バッテリー(D-LI50)×1個 と リモートコントロール E or F×1個 と SD/SDHCメモリーカード×1枚を収納可能 /  / 

「緊急用の予備を用意しておく」という思想 2007-08-19
K10Dボディ用のバッテリーグリップである。

とにかくペンタックスが真面目にバッテリーグリップを作ってくれたことだけでもうれしい。

他社、たとえばキヤノンのものは、ボディに1個入るバッテリーを抜き、そこにバッテリーグリップを差し込む形になっていて、バッテリーグリップにバッテリーを2個入れられる。
D-BG2はそうではなくてボディのバッテリーはそのままにして、バッテリーグリップ内にもう一個追加するようになっている。

そうなると、「バッテリー交換のたびにグリップを取り外すの?」という疑問が生まれると思うが、これは違う。グリップ側のバッテリーを先に使い切る設定にしてグリップ内のバッテリーのみを交換すればよいのである。

ようするにボディ内のバッテリーは緊急用の予備として扱うのである。

もうひとつ、キヤノンと違うのは、予備のSDカードが収納できる点。これはカードリーダーの機能はなくてあくまでも入れておけるだけ。
でもこれでいいのだ。普段は使わない緊急用の予備を入れっぱなしにしておくのである。

「カメラは持ち出したけど、肝心のSDカード忘れちゃったよぅ」というときに使うのだ。

「緊急用の予備を用意しておく」という思想が、ペンタックス独自の構造を作らせたのだと思う。

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PENTAX K10D/K100D 完全ガイドPENTAX K10D/K100D 完全ガイド

インプレス 刊
発売日 2007-03




定価で買えます 2007-11-10
11/1に重版が発行され、発行元より定価(送料無料)で買うことができます。悪質な業者から買うのはやめましょう。



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PENTAX K10D オーナーズBOOKPENTAX K10D オーナーズBOOK

モーターマガジン社 刊
発売日 2006-12




デジタルなので 2007-03-02
デジカメなので、カメラ歴に関係なくあると便利だと思います。
取説よりも具体的な操作方法が解説されているのでやはり分かりやすいと思います。
機種ごとに操作方法が結構違うので、それを1つずつ押えていくのは結構、地道な作業です。
それならば手っ取り早くおぼえてたくさんとりましょう。
今までこの手の本は購入した事がありませんが、やはりあったほうが使いこなしやすいです。
購入を考えている人には高級なカタログになり、結構わくわくします。


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ペンタックス K200D

らくらくカンタン高画質。
世界3大カメラ賞を受賞したK10Dの高画質・高性能を、かんたん操作で
オートピクチャーモード。カメラにおまかせのインテリジェント機能。「AUTO PICT」にダイヤルを合わせて撮りたいものにカメラを向ければ、最適のモードをカメラが自動判別します。露出だけでなく、ホワイトバランス、色調などをきめ細かく自動調整。風景はより鮮やかに、人の肌はよりなめらかに写せます。

カスタムイメージ。画像仕上げで、さらに高画質
撮影意図や被写体に合った画像仕上を自由に選択できます(鮮やか、ナチュラル、人物、風景、雅、モノトーン)。液晶モニターでプレビューしながら、色調やコントラストをカスタマイズ。最適の画像仕上を決められます。

どのレンズでも手ぶれが防げる
どのレンズでも手ぶれが防げる、SR(シェイクリダクション)。1020万画素CCD、画像処理エンジンPRIMが生む高画質。白とびを防ぎ、階調を豊かに表現するダイナミックレンジ拡大機能。DR(予防・除去)と新機能ダストアラート(確認)による総合的なゴミ対策。悪条件でも安心の、防塵防滴構造。RAWボタンなど、K10Dの高機能を継承。

★☆★K200Dの安値ショップはココだ!★☆★

■有効画素数:約1020万画素
■撮像素子
・原色フィルター/インターラインインターレーススキャンCCD
・サイズ:23.5×15.7mm
■記録画素数
・JPEG:10M(3872×2592ピクセル)、6M(3008×2000ピクセル)、2M(1824×1216ピクセル)
・RAW:10M(3872×2592ピクセル)
■感度:AUTO/100~1600[標準出力感度]
(1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ)
■画像ファイル形式
・RAW、JPEG(Exif 2.21)、DCF準拠、DPOF対応、PRINT Image Matching III 対応
■記録媒体:SDメモリーカード、SDHCメモリーカード
■ホワイトバランス:撮像素子によるTTL方式
・オート、太陽光、日陰、曇天、蛍光灯(D:昼光色、N:昼白色、W:白色)
・白熱灯、 ストロボ、マニュアル、微調整可能
■ファインダー:フォーカシングスクリーン固定式 ペンタミラーファインダー
・ 視野率約96%、視度調節機能約-2.5~+1.5m-1、倍率約0.85×(50mmF1.4・∞)
■画像モニター:TFTカラーLCD、2.7型、約23万ドット
■プレビュー:デジタルプレビュー/光学プレビュー
■デジタルフィルタ
・白黒、セピア、カラー:18種類、ソフト:ソフト量を3段階
・イラスト、HDR:3段階、 スリム:±8段階、明るさ:±8段階
■オートフォーカス:TTL位相差検出式
【測距センサー】SAFOX VIII(11点測距)
【AFモード切替】
〈ピクチャーモード/オートピクチャーモード時〉「動体」選択時のみコンティニュアスAF
(AF. C)で、他のモード時はシングルAF(AF.S)に固定
〈シーンモード時〉「キッズ」「ペット」選択時のみコンティニュアスAF(AF.C)で、
他のモード 時はシングルAF(AF.S)に固定
〈P/Sv/Tv/Av/M/B時〉MENU内の撮影設定で、AFモードをシングルAF(AF.S)/
コンティニュアスAF(AF.C)に切り替え可能
AFエリアは、オート/セレクト/中央の切り替え可能、スーパーインポーズあり、
内蔵スト ロボによるAF補助光可能
■露出制御
【測光方式】TTL開放16分割測光、中央重点測光、スポット測光
【露出範囲】EV0~21(ISO100・50mmF1.4)
【露出モード】オートピクチャーモード
ピクチャーモード(人物、風景、マクロ、動体、夜景人物、ストロボオフ)
シーンモード(夜景/サーフ&スノー/料理/夕景/キッズ/ペット/キャンドルライト/美術館)
プログラム、感度優先、シャッター速度優先、絞り優先、マニュアル、バルブ
【露出補正】±2EV(1/2EVステップ、1/3EVステップ選択可能)
■AEロック:ボタン式(タイマー式:カスタム設定で設定した測光作動時間の2倍)
■シャッター:電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター
オート:1/4000秒~30秒、マニュアル:1/4000秒~30秒
(1/3EVステップまたは1/2EVス テップ)、バルブ
■ドライブモード
・1コマ、連続(Hi、Lo)、セルフタイマー(12秒後、2秒後)
・リモコン(即、3秒後)、オートブラケット
■連続撮影
・約2.8コマ/秒
・JPEG(10M・★★★・連続Hi):4コマまで・RAW:4コマまで 約1.1コマ/秒
・JPEG(10M・★★★・連続Lo):カード空き容量まで、 RAW:4コマまで
■内蔵ストロボ:オートポップアップ機能付P-TTL内蔵ストロボ
・ガイドナンバー:ガイドナンバー約13(ISO100・m)、
28mmレンズの画角(35ミリ換算)をカバー 同調速度1/180秒、赤目軽減機能付、
設定により-2~+1EVで発光量調整可能
・シンクロ:ホットシュー、同調速度1/180秒
■手ぶれ補正機能:撮像素子シフト方式
【有効補正範囲】最大4EV(レンズの種類や撮影条件により異なります)
■ダストリムーバル:撮像素子駆動およびSPコーティング
■電源:単3形電池4本(リチウム電池、ニッケル水素充電池、アルカリ電池)、
■ACアダプターキット:別売)
■撮影可能枚数:ストロボ50%発光:約550枚※、ストロボ発光無し:約1100枚
※新品のリチウム電池使用、23℃、撮影枚数はCIPA規格に準じた測定条件による目安
■入出力ポート
・USB/ビデオ端子、外部電源端子、外部レリーズ端子
■外部インターフェース
・USB/ビデオ端子、外部電源端子、外部レリーズ端子
・Hi-Speed USB(ハイスピード)インターフェース
■ビデオ出力方式:NTSC/PAL
■PictBridge:対応
■レンズマウント
・ペンタックスバヨネットKAF2 マウント(AFカプラー・情報接点・電源接点付)
■使用レンズ:KAF2(パワーズーム非対応)、KAF、KAマウントレンズ
■大きさ:約133.5mm(幅)×95mm(高)×74mm(厚) (突起部を除く)
■重さ:約725g(単 3形アルカリ乾電池4本、SDメモリーカード付き)
■付属品
・USBケーブルI-USB17、ビデオケーブルI-VC28、ストラップO-ST53、MEファインダー キャップ
・単3形リチウム電池4本、ソフトウエア(CD-ROM)S-SW74、アイカップFP、ホットシューカバーFK
■その他、詳しい情報はメーカーページにてご確認ください。

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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D

PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディPENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ


防塵・防滴ボディ、CCDシフト方式手ブレ補正機構(SR)「シェイクリダクション」機能、ゴミ除去機能搭載(DR)「ダストリムーバル」機能搭載。
新画像エンジン(PRIME)「プライム」と有効1020万画素CCD搭載により高画質を実現。
大型ガラスペンタプリズム採用、ペンタックス独自の定評のハイパープログラム&マニュアルに加え「感度優先」モード「シャッター速度&絞り優先」モードを新搭載!

★価格破壊中級カメラ!!★
素晴しいコストパフォーマンスです。
この価格でセンサー式手ブレ補正・ダストリダクション・防塵防滴
見やすいファインダーと至れり尽くせり!
流行のライブビューこそ搭載していないが、登場から1年経っても
充分に新鮮です。

通常の一眼レフにあるモード(AV.TV.P等)の他にペンタックス
独自のモードがあり、それがまた痒い所に手が届く機能となっています。
画質も22ビットの他機種を圧倒する階調表現とダイナミックレンジの
広さで、鮮やかな美しい絵が誰にでも残せます。
難しい多重露光やレタッチもボディー内で簡単におこなえます。

K10Dは、まさしく現代の一眼レフでありペンタックス渾身のデキです。
人物写真や花などの撮影において、肌色の再現性や花びらの色彩には感動
すら覚えます。
私はキャノンも使っていますが、高い汎用性からこちらを使用することが
増えてきました。

個性的なレンズと合わせて持ち歩くのが楽しくなるカメラです。
ぜひ、皆さんもこのカメラを持って紅葉を撮りに行ってください!!


さらに詳しい情報はコチラ≫


いいカメラだと思います
コンパクトカメラから初めて買った一眼レフがこのカメラです。
選んだ理由は発売当初ものすごく売れていたからです。
でも今になってこのカメラのよさを改めて実感しています。

今でこそボディ内手ぶれ補正やゴミ対策の機種がでてきてますが発売当初はここまで揃ってあの値段のカメラは他にはありませんでした。
つまりスペックの割に値段が安いのです。
キャノンの上位機種「EOS5D」からこのカメラに乗り換えたって方もおられるようです。
いずれペンタックスからも上位機種K1Dも登場するでしょう。

あとカメラはどれも一緒と思っておられるコンデジユーザーの方に言いたいです。
やっぱり一眼レフはいいです!
持っていくとき確かに荷物になります。
しかし暗部、明部の解像度やフォーカスの速さ、レンズ交換によってコンデジでは不可能な超広角撮影など、撮影の幅の広がり、コンデジよりはるかに低ノイズ、連射撮影によるベストショットの選出、低速シャッターによる絹のような滝の再現、絞りの調整によるパンフォーカス(全部にピントを合わせられる)やメインの被写体以外を綺麗にボケさせたりと、コンデジにはできない撮影もできます!
風景など、スナップ撮影がメインでない人は一眼レフカメラを持つのもいいと思います。

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