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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D ボディ EOS40DCanon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D ボディ EOS40D


優れた解像感と豊かな階調表現。自社開発の約1010万画素CMOSセンサーを搭載。新映像エンジンDIGICIIIがかけがえのないシーンを美しく自然な色調で再現。高精度で快適な手ブレ補正を追求、レンズ内手ブレ補正機構/イメージスタビライザー搭載。約1010万画素の高画質を約6.5コマ/秒の高速連写とJPEG(ラージ/ファイン)で約75枚。ゆとりある連続撮影可能枚数を実現。高精度、全点クロス9点AFセンサーがファインダー内を幅広くカバー。きめ細かなピント合わせを実現。より見やすく、より情報は多彩に。撮影をアシストする新ファインダー搭載。大きく見やすい広視野角・高精細。3.0型/約23万画素液晶モニター。高剛性マグネシウム合金製ボディ。レンズ交換が行える一眼レフのメリットをサポートする高耐久性、キヤノン独自の総合的なセンサーダスト対策。

気軽に使えるデジタル一眼 2007-12-17
図体はkissDXよりかなり大きいのですが、機能的には気軽に使える要素がかなり
あり、思った以上に活躍してくれそうです。
具体的には、ISOオート機能が100-800までにレンジが広がり、室内撮影で威力を
発揮します。また、40Dはファインダー内、上部液晶パネルにISO感度を常時表示
することができるので、ISOオートでどの感度に設定されているのか一目瞭然。

高感度ノイズ低減機能は、JPEGで「撮って出し」をする人にとって欠かせない機
能です。連写枚数が減ってしまいますが、日常のスナップには関係ありません。

一方、本格撮影でもRAW撮影時の連続撮影枚数が17枚とEOS-1Dmk2(20枚)に迫り、
AFも9点ながら全点クロスで中央は2.8クロスセンサーなどかなり力が入ってますね。

ただ、ここまで来るとAIサーボAF時のAF敏感度設定など上級機の機能が欲しいところ。

個人的に一番気に入っているのは、手に持ったときのフィット感と重量感、そして
シャッター音です。以前10Dを使っていたときに感じた持ちやすさは40Dにも受け
継がれていました。シャッター音もソフトなので個人的に好みです。銀塩カメラ
らしさを求める人には受け入られない音かもしれません。

ファインダーは、ISO感度表示機能のほか、残り撮影枚数が2ケタ表示されるところも
実用的になったと感じます。

D300に比べると本体機能で劣るところはありますが、価格は2倍近く違うので気
にするほどでもないと思います。

実用的で気軽に使えて高画質、失敗が少ないデジタル一眼がこのEOS40Dです。
問題はこの機種ではなく、40Dと1DMK3との差があまりにも大きすぎることです。
間を埋める機種(フルサイズ5Dではない)が欲しいですね。

さらに詳しい情報はコチラ≫




シグマ 70-300mm F4-5.6 DG MACRO キヤノン用シグマ 70-300mm F4-5.6 DG MACRO キヤノン用


コストパフォーマンスの高いデジタル対応望遠ズームレンズ
焦点距離300mmで最大撮影倍率1:2のマクロ撮影が可能なコストパフォーマンスの高いデジタル対応望遠ズームレンズ。スイッチの切替で200mmから300mmの間でマクロ撮影が可能。最短撮影距離はズーム全域で1.5m。SLD(特殊低分散)ガラスの採用により、色収差も良好に補正。フォーカシングによる収差変動を効果的に補正した。

フレア・ゴーストの発生を軽減
最新のコーティング技術により、デジタルで特に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減。良好なカラーバランスを実現し、全撮影距離で高性能を発揮する。

SLDガラスの採用により、色収差を良好に補正
SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラスを効果的に使用し、諸収差を良好に補正。ズーム全域で高画質を実現している。

最大撮影倍率1:2のマクロ撮影が可能
スイッチの切り替えにより、200mmから300mmの間で最短撮影距離95cm、最大撮影倍率1:2の近接撮影が可能。ズーミングする事で、1:2.9から1:2の範囲でフレーミングが可能。レンズ交換することなくマクロ撮影が簡単に行えるので、フィールドでの撮影にすぐれた機動力を発揮する。レンズ鏡筒にマクロ時(95cm)の撮影倍率目盛を表示し、使い勝手も考慮した。

三脚で風景を撮るなら 2006-10-11
このレンズは価格に見合わず、なかなか信じられない描写をするレンズです。もちろん、開放F値が暗い上にそれをきっちり絞った時の描写についてなのですが、くっきりした写りを提供してくれます。
AF速度は超音波モーターを使ってないため、また、F値も暗いためか、正直少し弱いですが、三脚に載せたり、ISO感度を上げて手ぶれをきちんと防いだ上での描写には驚かれることでしょう。
マクロにも驚くほど強いですが、こちらは使い勝手の面から、本職のマクロレンズにその座を譲りますが、お手軽マクロには十分以上の働きをしてくれます。
この値段からは信じられない働きをするレンズと言って良いでしょう。

さらに詳しい情報はコチラ≫




Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss デジタル X レンズキット シルバー KISSDXS-LKITCanon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss デジタル X レンズキット シルバー KISSDXS-LKIT


約1010万画素CMOSセンサーを搭載。高性能映像エンジンDIGIC IIで豊かな階調表現を実現。背面には見やすく操作性に優れた2.5型23万画素液晶モニターを搭載。画期的な「EOSインテグレーテッドクリーニングシステム」が従来のデジタル一眼レフのウィークポイントを解消。※EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM付き

初心者です 2007-12-28
カメラ初心者ですが、問題なく使いこなせます。
購入の際の選定理由は、値段が手頃であったことと、色がシルバーだったこと。
真っ黒のカメラは「女の子っぽくない」ような気がして、シルバー色のあるこの機種にしました。
重量も程よく、シャッター切ってる感があります。

空の写真をよく撮影するのですが、肉眼で見るより、このカメラで撮影すると「空の色がこってり」しているような感じがあります。
パソコンのモニターの違いとか、現像する店の違いとか、いろいろあるかもしれませんが、夕焼けの色は特に肉眼より「こってり」と写っている気がします。

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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ

PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディPENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ



購入から4ヵ月 2007-12-08
他メーカーの新機種が続々と登場していますが、未だに不満な点はほとんどありません。
唯一、連写性能が最新機種と比較してしまうと流石に見劣りします。
あとAF性能に不満を持っている方も意外と多いようです(私は気になりませんが)。

スポーツや鳥などの動体撮影を少し苦手とするカメラなので、
それらをメインに撮影される方は他の機種を選択されたほうが良いと思います。
とは言え、それ以外の被写体に対してはアマチュアレベルでは必要十分な性能を秘めています。

PENTAXには他メーカーのカメラを使用している方も羨むような個性的な単焦点レンズ群があります。
予定より少し遅れぎみですが、超音波モーター内蔵レンズも登場しはじめています。
レンズに関しては、ロードマップにあるように今後さらなる拡充が図られていくことでしょう。
ちなみに、アダプタを使用すればM42など昔のレンズや中判用レンズも使用できますし、
それら全てで手ブレ補正の恩恵を受けることが出来ます。
恐らく過去のレンズ群を一番使いやすいのはPENTAXのカメラだと思います。

簡易化されたピクチャモードなどはありませんので、撮影するには各優先モードを使わなければいけません。
発売から一年が経過し後継機の噂(K20D)もちらほら出始めていますが、価格が下がってきていますので、
これから本格的に一眼レフの勉強をされたい方などにもお薦めなカメラと言えます。

ただ、どちらかというとPENTAXのカメラは(非常に真面目な造りなのですが)マイナーな部類に入りますので、
あまりカメラを知らない方でメジャーなメーカーを希望される方はお気をつけください(笑
ニコンかキヤノンにされたほうが良いと思います。

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PENTAX 拡大アイカップ O-ME53PENTAX 拡大アイカップ O-ME53


K10D/100D等に最適な拡大アイカップファインダー倍率を約1.18倍に拡大。ピントなどの確認が容易になります。 /  / 

眼鏡でも大丈夫かな? 2007-10-20
K100DSで使用していますが、最初は眼鏡着けてて大丈夫かな? って思ったんですけど、価格.comの書き込みで「周囲の

ゴム部分を金属部分に押し込むとすごくイイ」と読んだので買ってみました。

実際にゴム部分を押し込んでみると、これが本当にすごくイイです。ファインダー内表示もちゃんと見えるし、眼鏡をかけ

ている人にもお勧めできると思いますよ。

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PENTAX 充電式リチウムイオンバッテリー D-LI50PENTAX 充電式リチウムイオンバッテリー D-LI50


K10D用リチウムイオンバッテリーK10D本体同梱品と同等品予備バッテリー又はバッテリーグリップ用途に。 /  / 
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PENTAX バッテリーグリップ D-BG2PENTAX バッテリーグリップ D-BG2


K10D用バッテリーグリップ・駆動時間と縦位置撮影時の操作性とホールディング性を高めます。・防塵・防滴性能。・バッテリー(D-LI50)×1個 と リモートコントロール E or F×1個 と SD/SDHCメモリーカード×1枚を収納可能 /  / 

「緊急用の予備を用意しておく」という思想 2007-08-19
K10Dボディ用のバッテリーグリップである。

とにかくペンタックスが真面目にバッテリーグリップを作ってくれたことだけでもうれしい。

他社、たとえばキヤノンのものは、ボディに1個入るバッテリーを抜き、そこにバッテリーグリップを差し込む形になっていて、バッテリーグリップにバッテリーを2個入れられる。
D-BG2はそうではなくてボディのバッテリーはそのままにして、バッテリーグリップ内にもう一個追加するようになっている。

そうなると、「バッテリー交換のたびにグリップを取り外すの?」という疑問が生まれると思うが、これは違う。グリップ側のバッテリーを先に使い切る設定にしてグリップ内のバッテリーのみを交換すればよいのである。

ようするにボディ内のバッテリーは緊急用の予備として扱うのである。

もうひとつ、キヤノンと違うのは、予備のSDカードが収納できる点。これはカードリーダーの機能はなくてあくまでも入れておけるだけ。
でもこれでいいのだ。普段は使わない緊急用の予備を入れっぱなしにしておくのである。

「カメラは持ち出したけど、肝心のSDカード忘れちゃったよぅ」というときに使うのだ。

「緊急用の予備を用意しておく」という思想が、ペンタックス独自の構造を作らせたのだと思う。

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PENTAX K10D/K100D 完全ガイドPENTAX K10D/K100D 完全ガイド

インプレス 刊
発売日 2007-03




定価で買えます 2007-11-10
11/1に重版が発行され、発行元より定価(送料無料)で買うことができます。悪質な業者から買うのはやめましょう。



さらに詳しい情報はコチラ≫




PENTAX K10D オーナーズBOOKPENTAX K10D オーナーズBOOK

モーターマガジン社 刊
発売日 2006-12




デジタルなので 2007-03-02
デジカメなので、カメラ歴に関係なくあると便利だと思います。
取説よりも具体的な操作方法が解説されているのでやはり分かりやすいと思います。
機種ごとに操作方法が結構違うので、それを1つずつ押えていくのは結構、地道な作業です。
それならば手っ取り早くおぼえてたくさんとりましょう。
今までこの手の本は購入した事がありませんが、やはりあったほうが使いこなしやすいです。
購入を考えている人には高級なカタログになり、結構わくわくします。


さらに詳しい情報はコチラ≫

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キヤノン EOS Kiss X2

新開発の自社製約1220万画素CMOSセンサー
有効画素数約1220万画素(総画素数約1240万画素)、自社開発のCMOSセンサー(22.2×14.8mm:APS-Cサイズ)を搭載しました。オンチップマイクロレンズの集光効率向上を図ることにより、「EOS Kiss Digital X」と比べて高画素化を図りながらも、ISO感度設定範囲100~1600を確保しています。

進化した中央F2.8対応の高精度9点測距AF
高精度な9点測距AFセンサーを搭載しています。中央AFフレームには、高精度のF2.8対応のセンサーを水平方向に、F5.6対応のセンサーを水平・垂直方向に配置しており、被写体の縦線成分と横線成分を同時検出するクロス測距が可能です。光源の種類の違いによるピント位置のわずかなズレを自動補正する機能を搭載しています。特に蛍光灯や特殊光源下において、さらに安定したピント合わせが行えます。

EOS DIGITALの総合的なセンサーダスト対策
「EOS Integrated Cleaning System(EOS I.C.S.)」は、センサーダストに対するキヤノンの総合的な取り組みの総称です。ゴミの発生から付着、除去という一連の過程に着目し、さまざまな面から対策を施しました。

★☆★EOS Kiss X2の安値ショップはココだ!★☆★

画素数:約1220万画素
使用レンズ:キヤノンEFレンズ群(EF-Sレンズを含む)
レンズマウント:キヤノンEFマウント
液晶サイズ:3.0型TFT式カラー液晶モニター
記録媒体:SDメモリーカード、SDHCメモリーカード
サイズ:128.8(幅)×97.5(高さ)×61.9(奥行)mm
質量:約475g(本体のみ)
付属品:バッテリーパックLP-E5、バッテリーチャージャーLC-E5、ビデオケーブルVC-100、インターフェースケーブルIFC-200U、ワイドストラップEW-100DBIII、EOS DIGITAL Solution Disk

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ペンタックス K200D

らくらくカンタン高画質。
世界3大カメラ賞を受賞したK10Dの高画質・高性能を、かんたん操作で
オートピクチャーモード。カメラにおまかせのインテリジェント機能。「AUTO PICT」にダイヤルを合わせて撮りたいものにカメラを向ければ、最適のモードをカメラが自動判別します。露出だけでなく、ホワイトバランス、色調などをきめ細かく自動調整。風景はより鮮やかに、人の肌はよりなめらかに写せます。

カスタムイメージ。画像仕上げで、さらに高画質
撮影意図や被写体に合った画像仕上を自由に選択できます(鮮やか、ナチュラル、人物、風景、雅、モノトーン)。液晶モニターでプレビューしながら、色調やコントラストをカスタマイズ。最適の画像仕上を決められます。

どのレンズでも手ぶれが防げる
どのレンズでも手ぶれが防げる、SR(シェイクリダクション)。1020万画素CCD、画像処理エンジンPRIMが生む高画質。白とびを防ぎ、階調を豊かに表現するダイナミックレンジ拡大機能。DR(予防・除去)と新機能ダストアラート(確認)による総合的なゴミ対策。悪条件でも安心の、防塵防滴構造。RAWボタンなど、K10Dの高機能を継承。

★☆★K200Dの安値ショップはココだ!★☆★

■有効画素数:約1020万画素
■撮像素子
・原色フィルター/インターラインインターレーススキャンCCD
・サイズ:23.5×15.7mm
■記録画素数
・JPEG:10M(3872×2592ピクセル)、6M(3008×2000ピクセル)、2M(1824×1216ピクセル)
・RAW:10M(3872×2592ピクセル)
■感度:AUTO/100~1600[標準出力感度]
(1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ)
■画像ファイル形式
・RAW、JPEG(Exif 2.21)、DCF準拠、DPOF対応、PRINT Image Matching III 対応
■記録媒体:SDメモリーカード、SDHCメモリーカード
■ホワイトバランス:撮像素子によるTTL方式
・オート、太陽光、日陰、曇天、蛍光灯(D:昼光色、N:昼白色、W:白色)
・白熱灯、 ストロボ、マニュアル、微調整可能
■ファインダー:フォーカシングスクリーン固定式 ペンタミラーファインダー
・ 視野率約96%、視度調節機能約-2.5~+1.5m-1、倍率約0.85×(50mmF1.4・∞)
■画像モニター:TFTカラーLCD、2.7型、約23万ドット
■プレビュー:デジタルプレビュー/光学プレビュー
■デジタルフィルタ
・白黒、セピア、カラー:18種類、ソフト:ソフト量を3段階
・イラスト、HDR:3段階、 スリム:±8段階、明るさ:±8段階
■オートフォーカス:TTL位相差検出式
【測距センサー】SAFOX VIII(11点測距)
【AFモード切替】
〈ピクチャーモード/オートピクチャーモード時〉「動体」選択時のみコンティニュアスAF
(AF. C)で、他のモード時はシングルAF(AF.S)に固定
〈シーンモード時〉「キッズ」「ペット」選択時のみコンティニュアスAF(AF.C)で、
他のモード 時はシングルAF(AF.S)に固定
〈P/Sv/Tv/Av/M/B時〉MENU内の撮影設定で、AFモードをシングルAF(AF.S)/
コンティニュアスAF(AF.C)に切り替え可能
AFエリアは、オート/セレクト/中央の切り替え可能、スーパーインポーズあり、
内蔵スト ロボによるAF補助光可能
■露出制御
【測光方式】TTL開放16分割測光、中央重点測光、スポット測光
【露出範囲】EV0~21(ISO100・50mmF1.4)
【露出モード】オートピクチャーモード
ピクチャーモード(人物、風景、マクロ、動体、夜景人物、ストロボオフ)
シーンモード(夜景/サーフ&スノー/料理/夕景/キッズ/ペット/キャンドルライト/美術館)
プログラム、感度優先、シャッター速度優先、絞り優先、マニュアル、バルブ
【露出補正】±2EV(1/2EVステップ、1/3EVステップ選択可能)
■AEロック:ボタン式(タイマー式:カスタム設定で設定した測光作動時間の2倍)
■シャッター:電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター
オート:1/4000秒~30秒、マニュアル:1/4000秒~30秒
(1/3EVステップまたは1/2EVス テップ)、バルブ
■ドライブモード
・1コマ、連続(Hi、Lo)、セルフタイマー(12秒後、2秒後)
・リモコン(即、3秒後)、オートブラケット
■連続撮影
・約2.8コマ/秒
・JPEG(10M・★★★・連続Hi):4コマまで・RAW:4コマまで 約1.1コマ/秒
・JPEG(10M・★★★・連続Lo):カード空き容量まで、 RAW:4コマまで
■内蔵ストロボ:オートポップアップ機能付P-TTL内蔵ストロボ
・ガイドナンバー:ガイドナンバー約13(ISO100・m)、
28mmレンズの画角(35ミリ換算)をカバー 同調速度1/180秒、赤目軽減機能付、
設定により-2~+1EVで発光量調整可能
・シンクロ:ホットシュー、同調速度1/180秒
■手ぶれ補正機能:撮像素子シフト方式
【有効補正範囲】最大4EV(レンズの種類や撮影条件により異なります)
■ダストリムーバル:撮像素子駆動およびSPコーティング
■電源:単3形電池4本(リチウム電池、ニッケル水素充電池、アルカリ電池)、
■ACアダプターキット:別売)
■撮影可能枚数:ストロボ50%発光:約550枚※、ストロボ発光無し:約1100枚
※新品のリチウム電池使用、23℃、撮影枚数はCIPA規格に準じた測定条件による目安
■入出力ポート
・USB/ビデオ端子、外部電源端子、外部レリーズ端子
■外部インターフェース
・USB/ビデオ端子、外部電源端子、外部レリーズ端子
・Hi-Speed USB(ハイスピード)インターフェース
■ビデオ出力方式:NTSC/PAL
■PictBridge:対応
■レンズマウント
・ペンタックスバヨネットKAF2 マウント(AFカプラー・情報接点・電源接点付)
■使用レンズ:KAF2(パワーズーム非対応)、KAF、KAマウントレンズ
■大きさ:約133.5mm(幅)×95mm(高)×74mm(厚) (突起部を除く)
■重さ:約725g(単 3形アルカリ乾電池4本、SDメモリーカード付き)
■付属品
・USBケーブルI-USB17、ビデオケーブルI-VC28、ストラップO-ST53、MEファインダー キャップ
・単3形リチウム電池4本、ソフトウエア(CD-ROM)S-SW74、アイカップFP、ホットシューカバーFK
■その他、詳しい情報はメーカーページにてご確認ください。

★☆★K200Dの安値ショップはココだ!★☆★

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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D

PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディPENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ


防塵・防滴ボディ、CCDシフト方式手ブレ補正機構(SR)「シェイクリダクション」機能、ゴミ除去機能搭載(DR)「ダストリムーバル」機能搭載。
新画像エンジン(PRIME)「プライム」と有効1020万画素CCD搭載により高画質を実現。
大型ガラスペンタプリズム採用、ペンタックス独自の定評のハイパープログラム&マニュアルに加え「感度優先」モード「シャッター速度&絞り優先」モードを新搭載!

★価格破壊中級カメラ!!★
素晴しいコストパフォーマンスです。
この価格でセンサー式手ブレ補正・ダストリダクション・防塵防滴
見やすいファインダーと至れり尽くせり!
流行のライブビューこそ搭載していないが、登場から1年経っても
充分に新鮮です。

通常の一眼レフにあるモード(AV.TV.P等)の他にペンタックス
独自のモードがあり、それがまた痒い所に手が届く機能となっています。
画質も22ビットの他機種を圧倒する階調表現とダイナミックレンジの
広さで、鮮やかな美しい絵が誰にでも残せます。
難しい多重露光やレタッチもボディー内で簡単におこなえます。

K10Dは、まさしく現代の一眼レフでありペンタックス渾身のデキです。
人物写真や花などの撮影において、肌色の再現性や花びらの色彩には感動
すら覚えます。
私はキャノンも使っていますが、高い汎用性からこちらを使用することが
増えてきました。

個性的なレンズと合わせて持ち歩くのが楽しくなるカメラです。
ぜひ、皆さんもこのカメラを持って紅葉を撮りに行ってください!!


さらに詳しい情報はコチラ≫


いいカメラだと思います
コンパクトカメラから初めて買った一眼レフがこのカメラです。
選んだ理由は発売当初ものすごく売れていたからです。
でも今になってこのカメラのよさを改めて実感しています。

今でこそボディ内手ぶれ補正やゴミ対策の機種がでてきてますが発売当初はここまで揃ってあの値段のカメラは他にはありませんでした。
つまりスペックの割に値段が安いのです。
キャノンの上位機種「EOS5D」からこのカメラに乗り換えたって方もおられるようです。
いずれペンタックスからも上位機種K1Dも登場するでしょう。

あとカメラはどれも一緒と思っておられるコンデジユーザーの方に言いたいです。
やっぱり一眼レフはいいです!
持っていくとき確かに荷物になります。
しかし暗部、明部の解像度やフォーカスの速さ、レンズ交換によってコンデジでは不可能な超広角撮影など、撮影の幅の広がり、コンデジよりはるかに低ノイズ、連射撮影によるベストショットの選出、低速シャッターによる絹のような滝の再現、絞りの調整によるパンフォーカス(全部にピントを合わせられる)やメインの被写体以外を綺麗にボケさせたりと、コンデジにはできない撮影もできます!
風景など、スナップ撮影がメインでない人は一眼レフカメラを持つのもいいと思います。

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RICOH デジタルカメラ Caplio (キャプリオ) R7 800万画素 光学7.1倍ズーム

RICOH デジタルカメラ  Caplio (キャプリオ) R7 シルバー 800万画素 光学7.1倍ズーム CAPLIOR7SLRICOH デジタルカメラ Caplio (キャプリオ) R7 シルバー 800万画素 光学7.1倍ズーム CAPLIOR7SL



●新画像処理エンジン「スムースイメージングエンジンIII」搭載。 高感度撮影時に発生するノイズを、解像度を落とすことなく低減。 高感度撮影時でも、輪郭をくっきりと残したまま、ざらつきのないクリアな 画像を得ることが可能。 高度な階調、色調調整によって、より自然な見たままの色を再現。
●好評の手ブレ補正機能、フェイスモードを搭載。・手ブレを感知するとCCDがそれを打ち消す方向に動いて補正する、独自の CCDシフト方式手ブレ補正機能を搭載。・顔を自動認識識別するフェイスモードによって、顔に合わせてピントや露出、 ホワイトバランスを自動調整。
●強力なマクロ機能を搭載。 
広角端では1cmまで、望遠端では25cmまで被写体に近づくことができる、 リコー得意のマクロモード(1cmマクロ・テレマクロ)を搭載。 
被写体を最も大きく撮影できる光学ズーム位置からデジタルズームの 使用を可能にするズームマクロ機能を搭載。
●3種類のブラケット機能を搭載。 露出を変化させて連続撮影する「オートブラケット」、ホワイトバランスを 変化させて連続撮影する「ホワイトバランスブラケット」、色を変えて白黒、 カラー、セピアの3枚の画像を連続撮影する「カラーブラケット」の3種類の ブラケット機能を搭載。

こいつはイイ!
細かく設定しようと思えば、やれることは凄く多いけど、操作性が良くマニュアル不要で使いやすい。

操作性はレスポンス良く、実にきびきびとしている。

ズームの速度は異常に早い(人によっては早過ぎるかも?)

価格コムの評判でコレに選んだのですが、とても気に入りました。

リコー製品は興味はあったが購入は初めて。買ってよかったです。

さらに詳しい情報はコチラ≫


広角いい感じ
IXY DIGITAL 50からの乗り換えです
基本的には満足していたのですが35~105mmと
広角がもの足りなかったので
いろいろ物色していたのですが
IXY DIGITAL 50とそんなに大きさが変わらないのに
28~200mmという魅力に負けて購入しました
手に持ったしっかり感と絵づくりという面ではCanonの方が上のようなきがしますが
広角はかなりいいです、手持ちで3人は、入るんじゃないかな
操作系もイイです。
IXY DIGITAL 50は手ブレなしだったので
オマケみたいな手ブレ補正機能にも感動してしまいました
フェイスモードはほとんど効いてないかんじです、こちらもオマケみたいなもんでしょう
ズーム時の機械音が思ったより大きく
IXY DIGITAL 50がほとんど音がしなかったので多少耳障りです
相対的には大満足ですが
バッテリーを入れる所の蓋のロックが甘く、
開閉方向がタテではなくヨコなので持ち直したときによく開きます
テープとかで止めておけばいいのでしょうが見た目上したくないので
これには今後も悩まされることでしょう

さらに詳しい情報はコチラ≫


使用感
しっかりとレビューできるほど使い込んではいませんが。

使用していたRICOH RDC-7Sが故障し、買い換えようと思い、
R7がでるまで待って購入しました。

まず驚いたのは、店頭で他のメーカーのも見ていましたが
小さいことに驚きです。何年も前のものと比べると小さいですねぇ。

ややこしいボタンもなくシンプルな構成に好感がもてました。

機能としては、
おもに、近接・マクロで撮影することが多いのですが、
さすがにRICOHです。しっかりとピントもあい、きれいに
とることができ満足でした。

マクロ撮影が多い方にはお勧めでしょうねぇ。

さらに詳しい情報はコチラ≫

Caplio R7を検索

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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510

OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510ダブルズームキットOLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510ダブルズームキット



●ボディ内手ブレ補正機能搭載 小型軽量なカメラボディーに手ぶれ補正機構を搭載。独自開発の超音波モーターがカメラの振れを 正確に補正、シャッタースピードで最大4段分の優れた補正効果を実現します。
●液晶で確認! 「ライブビュー機能」搭載 液晶モニターで画像を確認しながら撮影ができるライブビュー機能を搭載。 上下左右176度の広い視野角を実現したハイパークリスタル液晶モニターと、露出/ホワイトバランス 補正対応型のライブビューで補正効果を撮る前に確認、そのまま撮影することが可能。従来の一眼レフ ではノーファインダー撮影になってしまうハイアングルやローアングル撮影も思いのままです。
●一眼レフデジカメの大敵・ホコリからカメラを守る「ダストリダクションシステム」 デジタル一眼レフのゴミ問題は、撮像センサーに付いたゴミが撮った写真に写りこんでしまうこと。 
オリンパスのダストリダクションシステムは、スーパーソニックウェーブフィルターを、超音波で フィルター面をはじいたときのように振動させる独自の技術で、付着したゴミを強力にはじき飛ばします。

キヤノンキスデジXから買い替えました
キスデジXから買い替えたので、両者の使用感の比較を。
画質的にはどっちも良いです。ただし暗所撮影となるとE510に軍配があがるかなー。キスデジの方が若干高感度に強い気がするけど(あくまで「気がする」という次元)、E510には超強力な手ぶれ補正があるのでキスデジほど高感度に頼らなくて済む。
とは言え、高感度じゃない状況でもE510は悪くないですよ。低感度ならどっちも良い絵を出してくれます。

レンズは、同じ値段で比べたら確実にオリンパスの方がキヤノンより良いです。標準ズームで言ったら、キヤノンのEF-S 17-55 F2.8(14.3万円)より、オリンパスのZD 14-54 F2.8-3.5(7.5万円)の方が、半額なのにずっと諸収差が少なくシャープです。

手ブレ補正は意外なことに!(笑)、糞高いキヤノンの手ブレ補正付レンズより、E-510の方が効きが良い。2~3段分くらいは効いている感じ。キヤノンを使っていた頃は「手ブレ補正なんて、絶対的に必要な機能という訳じゃないな」と思っていたけど、E-510を使ってからは必要不可欠な機能になりました。

あとは特筆すべきはゴミ取り機能ですね。「なんでメーカーによって、こんなに効果が違うんだ」と首を傾げる程、オリンパスのゴミ取り機能は強力だった。キスデジを手放すきっかけとなった最大の要因であったゴミ問題が、こんな簡単に解決されるとは思いもしなかったです。

よく言われるファインダーの見え方は、キスデジより良い気がします。大きさ的にはどっちもほとんど変わらないけど、E-510の方が明るくてクッキリ見えるファインダーだという気がする。(あくまで「気がする」という次元)
AFは若干、E-510の方が遅いし迷うかなー。でもこれも、あくまで「気がする」という次元なので、大して気にならないです。
個人的には今度オリンパスのE-3に買い替えるつもりだけど、E-510も手放したくない出来の良いカメラ。


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ワンランク上のお手軽デジタル一眼レフ
同価格帯の他機種と比べて良かったのは、まずダストリダクションシステムで、この機能は他社のこの機能より強力らしく、レンズ交換時のごみの侵入もしっかり防いでくれること、
次にボディ内手ぶれ補正機能、これも他社と違いボディ内にこの機能が付いているので、これまたレンズの交換が必要になっても手ぶれ補正が可能(しかも最大4段分の補正効果があるらしい)
さらに他社にはない新しい機能がライブビューで、今までの一眼レフではファインダーをのぞくことができなかったポジションでの撮影(ハイアングルやローアングル)が確認しながら可能になったこと(しかも補正効果も撮影前に確認ができる)、この3点が購入の大きな決め手となりました。

そのうえE-410にはかないませんがかなり軽量になっていること、またグリップ部分がせり出しているのでしっかりと安定感があること(これらは奥さんも使うので非常にポイントが高かった)です。
あと非常に興味が湧いたのが、フォーサーズと言う規格ですね。なんでもデジタル専用設計で高画質と軽量化を実現できたらしく、実際交換用レンズもかなり小型化してなお且つ軽い。
これはホント、非常に助かります。また操作系統も初めてでもわかりやすく配置されていて、ボタン類もカスタマイズできるなど結構使いやすいのも特徴ですね。

最先端の技術が満載でなお且つ小型・軽量、その上ワンランク上の高品質が得られる。私も含めてデジタル一眼レフ初心者から中級クラスまでのたくさんの愛好家の方たちがより長く使い込んでいけそうな1台だと思います。

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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) DMC-FX33

Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) プレシャスシルバー DMC-FX33-SPanasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) プレシャスシルバー DMC-FX33-S


●トリプル補正 
1、動き認識が、撮影環境の明るさと被写体の動きの大きさを検出し、自動的に最適な感度とシャッタースピードを設定します。 
2、片手や不安定な状態でも手ブレのない美しい写真が撮影できるように、
光学式手ブレ補正機能搭載。 
3、高感度モード時は、ISO感度を1600~6400の間で自動調整。フラッシュ撮影よりも画面全体が明るくなり、撮ったときの雰囲気をそのまま再現します。
●広角28mmレンズ搭載 広い範囲を撮れる広角28mmレンズは、狭い室内や後ろに下がれない場所、 大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍。 また、旅行先などで大きな建物全体を入れたいときや、自分撮りしながら バックも写しこみたいときにも役立ちます。
●5つのシーンを自動認識 おまかせiAモードは、顔認識はもちろん顔&夜景や風景など5つの撮影シーンを 瞬時に認識、自動的に最適な設定にしてくれます。 ダイヤルをおまかせiAモードにセットすれば、気軽にスナップが楽しめます。

液晶について
液晶は2.5インチとありますが、有効表示部が2.5インチで画面自体は3インチあります。液晶保護シートを同時に買われる方は注意してください。2.5インチ用を買うと画面全体が保護されません。

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Nikon デジタル一眼レフカメラ D300

Nikon デジタル一眼レフカメラ D300Nikon デジタル一眼レフカメラ D300


新次元の描写力、表現力、高速性能、機動性を手に入れた、ニコンDXフォーマット デジタル一眼レフカメラ、D300誕生

D300は、ニコンDXフォーマットのフラッグシップとして誕生した、デジタル一眼レフカメラ。新次元の高画質と高速性能を、より軽量・小型のボディーに凝縮し、抜群の機動性を実現した。
付属品:Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL3e、クイックチャージャー MH-18a、USBケーブル UC-E4、ビデオケーブル EG-D100、ストラップ AN-D300、液晶モニターカバー BM-8、ボディーキャップ BF-1A、アイピースキャップ DK-5、接眼目当て DK-23、Software Suite CD-ROM
新開発・有効画素数12.3メガピクセル、ニコンDXフォーマットCMOSセンサー搭載。 ニコン独自の新画像処理コンセプト「EXPEED」採用。 1005分割RGBセンサーを使用した新開発「シーン認識システム」がAFの被写体捕捉性能、AE、AWB(オートホワイトバランス)の精度を一段と向上。 高密度51点AFシステムにより高精度なフォーカシングを実現。
15点クロスタイプセンサーは開放F値5.6までのレンズにフル対応。 視野率約100%&高倍率約0.94倍のファインダー。
約8コマ/秒、約6コマ/秒、100コマまでの高速連続撮影。 ユーザーの思い通りの画作りを選択・調整できる「ピクチャーコントロールシステム」を新たに採用。
「手持ち撮影モード」と、コントラストAFが可能な「三脚撮影モード」の2種類のライブビュー機能を搭載。
ローパスフィルターに付着したゴミを除去するイメージセンサークリーニング機能を搭載。
起動時間約0.13秒、レリーズタイムラグ約0.045秒のクイックレスポンス。 軽量かつ堅牢性に優れたマグネシウム合金ボディ。
高精細VGA(約92万ドット)、広視野角170°の3型液晶モニター搭載。 適度なコントラストを保ちつつ、白とび、黒つぶれを改善する、アクティブD-ライティングを搭載。


先日のNikonDigitalLive2007に行ってみて・・・。
先日ニコン主催で行われたNikonDigitalLive2007で、D300の実機を触ってみました。
先代・D200のマイナーチェンジではなく、大幅にパワーアップを果たした「DXフォーマットのフラッグシップ」というキャッチコピーが報じられておりますが、実際にDXフォーマットのモデルの中では過去最高クラスの性能を誇ると思われます。もっとも、真のフラッグシップはD3なのですが・・・。
新画像エンジン「EXPEED」のポテンシャルはというと、夜間の高感度撮影でもノイズが非常に出にくくISO1600以上でも鮮明な写真を撮ることができるようです。ようやく低ノイズの技術でもキヤノンといい勝負ができるようになったようですね。
他にもニコン初のセンサークリーニング機能やライブビュー、イメージコントロール、ファインダー視野率100%、バッテリーパック使用で8コマ/秒の連写が可能、などなど、DXフォーマットモデルで最高クラスのスペックを詰め込んだ、ニコン創立90周年の節目に世に送りだす、まさにニコンの自信作ではないでしょうか。
ちなみにD200の欠点であったバッテリーの持ちの悪さは、今回ユーザーからの声を受けてだいぶ改善されたようです(あくまでニコンのスタッフの方から聞いた話です、あしからず)。
ボクの感想としては、十分期待できるモデルだと思います。

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